JMBサファイヤ到達
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本日、大阪からの出張帰りに中野ブロードウエイにある、フジヤエービック へedition8を受け取りに行ってきました。
購入早々パッケージを開け装着してみると、カチッと頭に嵌る感じで、装着感はすこぶるイイです。 パッドをギュッと頭に押し付けられているので、大きなアクションを起してもずれると言うことは無さそうです。
早速iMod+PVcap+iQubuに接続し音を聴いてみると・・・
これはイイです。 空間的な音の広がり、はっきりとした音場に一音一音のエッジがはっきりしている。 それに足りないと言われている低音がかなりあり自分は概ね満足です。 鳴らし初めでこんな音が出るなんて、Edition9を初めて聞いた時の感動に似ています。
ポータブル機としてのESW-10とedtion8の比較。 ESW-10はエージングも進み、本来の性能を100%発揮できる環境も整い、今回の大阪出張時にも使用していました。 ESW-10は使用器材により音が大きく化けるので、まずiPod(iMod)直挿しで比較してみると、これはESW-10に軍配が上がりますね。 ESW-10・E8共に音を出し切れていませんが、ESW-10の方がまだマシです。 直挿しで使用するときはESW-10にします。 次にポータブルアンプ(iQube)を組み合わせてみると、これは間違いなくE8に軍配が上がります。 全てに於いてE8が圧倒します。
E8はポータブルアンプと組み合わせないと、本来の性能が発揮できない様です。
Edition9との比較。 iPod直挿しではE8の勝ちです。この状態でE9を鳴らしても全く鳴りません。ストレスが溜まるだけです。 ポータブルアンプと組み合わせてみると、E9の勝ちです。ですが圧勝って分けではないです。むしろ音の出方に浮き沈み、エッジはE8の方が優れている感です。
ホーム機としてのedition8。 Edition9と比較すると、やはりE9の圧勝。全てに於いてE8を遥かに上回り、E8をホームで使う意味が見出せません。
E9は、ポータブル機にアンプを組み合わせてみても、本来の性能を十分に発揮できず、ストレスを感じることが多々ありますが、E8にはその様な事はありません。 十分に鳴りきっている感です。 ポータブル機としてのE8は間違いなくEditionの名に恥じない一品です。
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今年はJMBクリスタルだと言うことが原因かどうかわかりませんが、どうも無理やりでも飛行機に乗る! といったモチベーションが保てず、JRを多様していたのですが、気が付けば作年に無いくらいのハイペースで今月内にはJMBサファイヤに到達しそうです。
現在自分が把握している今月の出張分で、東京-出雲が1.5往復に、東京-伊丹が1往復。 これで約4500マイルですから確実にJMBサファイヤは射程範囲。
最終目標はJMBダイヤモンド!、ひとまずJGCプレミアを目指したいところですが、7~9月は基本出張がないので、9月後半から12月末にかけて、どれだけ飛行機に搭乗する出張が引けるが、JGCプレミアに返り咲くポイントになりそうです。
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聴力は年齢を重ねるたびに低下していきます。 これは仕方の無いことで、失った聴力は取り戻すことは出来ません。 人は平均的に20Hz~20KHzまで聞くことが出来るそうです。
最近いろいろなヘッドホンやイヤホンを聞き比べさせて頂く機会に数多く恵まれ、視聴させて頂く中で、実際自分が聞き分けられる周波数帯はどこまでなのか?と疑問を持ち、調べてみることにしました。
ひとつはインターネットでも聴力チェッカーとして定評のある可聴周波数域チェッカこれは高周波をチェックするために使用しました。
このチェッカを使用する際、iPod付属をはじめとする低価格イヤホンを使用しないこと。
この手のイヤホンは高周波数域が16KHzまでしか再生できないものが殆どです。 少なくても20KHzまで再生できるイヤホン(1万円以上クラスのもの)か、ヘッドホン(4000円くらいのものでもOK)を用意いたしましょう。
小生はパナソニックの3000円くらいのヘッドホンで試してみました。
(すいません。高価格なイヤホンでも16KHz以上は音が歪んでしまいテストになりませんでした。 20Khz以上でるヘッドホンを御使用下さい。6/10追記)
小生は40手前でございますが、高周波数帯は17.85KHzまで聞き取ることができました。
一方低周波数帯は上記のチェッカでは100Hz以下を発生することが出来ないので、多機能 高精度 テスト信号発生ソフトを使用して測定した結果、17Hzから認識することができました。
つまり小生17Hz~17.8KHzまで聞き取ることが出来るみたいです。
ヘッドホンを高級なものに変えたらもっと聞き取ることが出来るような気がして、ESW10やedition9に変えて試してみましたが、全く変わりませんでした。
一方、小学校2年生になる娘で試してみると、パナソニックのヘッドホンで21.6KHz。 edition9で22.6KHzまで認識できました。 これには正直驚きましたね。
可聴周波数域チェッカは1~5回ランダムに音が発せられ、その音が発せられた回数を当てて可聴周波数を調べるものなので、信頼度は極めて高いです。
暇なときに一度調べてみては如何でしょうか?
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ESW10は各方面の方が絶賛しているポータブルヘッドホンなのですが、小生には絶賛している理由がわかりませんでした。 しかし、iQubeとの組合せでESW10を鳴らしてみて初めて絶賛している理由がわかりました。 これはESW10のエージングが進んだ結果なのかもしれませんが、アンプをSR-71Aにした場合と比較しても、明らかに音質が違うのです。
iQubeとの組合せのほうが、音の分離感、広がり、エッジ、密度、音場感どれをとってもiQubeの方が一枚上手です。 更にESW10で今まで感じられなかった低音が増し、ESW10の性能を発揮できる環境がやっと整ったのかもしれません。
iQubeのクオリティーの高さからpvcapの必要性を感じず放置していたのですが、初めてpvcapをつけて聴いてみたらあまりの音質の激変にびっくりしてしまいました。
これは高級ホームオーディオに匹敵するくらいの音質と言っても過言ではないと思います。
もはやポータブルと呼べる環境ではありませんが、edition8と組み合わせるとどうなるのか非常に楽しみになってきました。
iQubeの燃費は物凄く良いです。購入時についてきたアルカリ電池で150時間以上使用することが出来ました。 一方SR-71Aはダイソー電池で40時間程度。 iQubeの方がエコですね。
SR-71Aは電池で音質が変わると言う話ですが、iQubeはどうなのでしょう?デジタルアンプだから影響ないのかな?
今度インテレクトとエネループとアルカリ電池で聞き比べしてみますかね。
SR-71Aでバッテリーによって音質が変わると言うのは、バッテリーの内部抵抗から来る放電特性によるものかな?。 大容量の電流を放出できるバッテリーのほうがピックアップについていけるので、アンプが瞬間的に駆動電圧不足にならず音を再現することが出来るからなのでしょうか。
と言うことは、絶えずいい音で音楽を楽しもうとすると、EPラジコン並みのバッテリー管理が必要になってくるのかも。。。 げぇ~っ。
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さぼってデイトレです。
ここ数ヶ月のチャートを見てると金曜に限って面白い動きをする物件を見つけていたので、その動きを監視していると、予想通りの動きとあわせて、先週買ってスイングしていた株は損切りを覚悟していたのですが、予想以上の跳ね上がりで、めざましテレビの占い通りラッキーな一日でした。
edition8明日発売日ですが、入手は非常に困難な様子です。
6月中に手元に届きますかねぇ
と言いますか、edittion9をポータブル感覚で使用していますので必要ないかも。。。
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出張業務を始めて最も行きたかった場所「沖縄」へやっと行くことができました。
過去に何度かチャンスがあったのですが、どうしても外せない都合と重なっていたため、悉くチャンスを逃していたのです。
そしてこの沖縄をもって、日本全国全ての都道府県を渡り歩くことができました。 ただ和歌山が微妙なところなのですが、熊野古道を散策したのできっと和歌山もクリアしているはずです。。。
沖縄最高ですね。 日本じゃない台湾チックな異国を思わせる感じを受けました。 (台湾に行ったときは日本的な感覚を覚えましたが。。。) お墓も台湾と同じ様式な物が多数見受けられましたし、建物も中国チックな感じでしたので、日本より中国と深い交易があったのでしょう。
元々沖縄は琉球王国で、室町時代から島津と琉球王国間で交易(戦闘)があったようですが、明治時代に強引に日本(鹿児島県)へ編入させ、琉球藩を設置し琉球王国が崩壊したようです。
今回の滞在期間では短すぎてたいした観光は出来ませんでしたが、次回チャンスがあれば美ら海水族館や離島にも行ってみたいですね。
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iQube がやっと届きました。
いやぁー長かったですねぇ~ 3ヶ月以上待ちましたかね。
世界的に品薄で今回のロットでも手に入らなかった人もいるみたいです。
RSAのSR-71Aと並び賞賛されているポータブルアンプですが、鳴らし初めから非常に豊かな音を奏でてくれます。 バーンインが終わる頃にはどんな音色になるのか非常に楽しみです。
SR-71Aは再販されているようですね、Head-fiにてRayの書き込みを読む限りでは、在庫は豊富の様です。
edition8ですがようやく発売日が確定しました。 Xデーは5月30日! ですが初期入荷数が非常に少ないとのこと。 なんとか入手したいところですが、発売日にGETなるか!? 早い段階で予約してるからたぶん大丈夫かな?
春のイヤホン祭りに行けなかったので、最終的なedition8の仕上がり具合がわかりませんが、他方のブログをみると評価は良いようです。 ゼンハイザーのHD800と聞き比べしたかったなぁー
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デイトレです。
最近お金使いすぎですから、ちょっとお小遣い稼ぎを。
月末にはEdition8も待ってますからね。
ここ数ヶ月の統計をみても、前場よりも後場の方が動いている様子。
今日も後場よりでした。
先週の売り損ねをスイングしてたのを売ったのを皮切りに、いい感じで取引を行えました。
デイトレは本格的にやるつもりはないのですが、やはり高速ネットと処理の速いパソコンが欲しくなりますね。 モニターも高解像度で大きな物が欲しいです。
まぁ、今はいりませんがね。
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テレビ朝日の深夜番組で女の子が全力で坂を駆け上がる番組があるのをご存知ですか?
「全力坂」 と言う番組名で、3年前くらいから放送されています。
全国1万人を超える坂マニアと、女の子が体操着で坂を駆け上るエロチシズムが相まって、各方面のマニアにとっては至高の番組となっています。
その「全力坂」の特番なのかわかりませんが、SMAPの木村拓也氏が港区にある50の坂を一日で制覇すると言う内容のものが放送され、その中で紹介された「桂坂」を登頂してきました。
と言ってもわざわざ坂を登りに行ったのではなく、たまたま「桂坂」の中腹に取引先の施設があり、今回はその施設にて予定されているプロジェクトのプレゼンを行うために訪れたのですが、アポイントの時間までに余裕があったので、頂上まで登ってみたのですが。。
やはり
ただの坂です。
坂名の由来は、かつらを被った僧がこの坂で急死したことが由来 だそうです。
「全力坂」ですが、青田バブル典子氏をランナーに迎え、撮りなおしたDVDも発売されています。
ちなみに日本坂学会という組織があり、その副会長はあの森田一義氏(タモリ)です。
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