« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

2008年4月30日 (水)

TUMI デチューン

111461_1_1     111455_1_1

TUMIがモデルチェンジしました。

今までのGenerationシリーズから、Alphaシリーズへと変更されたのですが。。。

TUMI丸の内店で本物を見てきたのですが、はっきり言ってショボイです。 明らかにコストダウンを狙った商品に見え、利益優先に走った商品としか見えません。 

と言いますか、偽物が置いてあるかの様な感じを受けました。 たぶんU字ポケットが一回り小さくなったことが原因かな? たぶんこのせいでデザインが崩れ、いまいちバランスが悪く見えるのでしょうね。 たぶん使いにくくなっていると思います。

デザインも一昔前に戻った感じを受けたのですが、自宅に帰りTUMIからのダイレクトメールをみて納得しました。 

25周年を迎える今春、トゥミのコアラインは当時のヘリテージデザインをより濃く受け継いだ「ALPHA」コレクションとして生まれ変わります。

とのこと。

はっきり言って、今風のデザインではありませんし、かっこよくない。

これは間違いなく売れませんね。 少なくても私は欲しくありません。

近々TUMI22022を購入しようと目論んでいましたが、格好悪すぎるので、RIMOWAのシルバーインテグラルを購入することになりそうです。

旧モデルのGeneration4.4の人気が高まりそうな気配を感じます。

正規店で購入すれば、U字ポケットの四角い所に好きなロゴを入れられるみたいです。TUMIとかイニシャル・名前など。 並行輸入商品と差別化できますから、購入を考えている人は是非正規店で購入して、ロゴを入れてもらいましょう。 

そういえば、26108はラインナップされていないようですね、26108は日本国内限定商品でしたが、アルファシリーズでも後々ラインナップされるのかな? 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TUMI 22020 修理

P1000155

先日、例のごとく22020にラジコンセットを入れて楽しんだ後、宿に戻りラジコンセットを片付けようとしたところ、ファスナーのスライダーとプーラーに違和感を感じよく見てみると、

P1000156写真を見てわかるかどうか不明ですが、プーラーを固定するスライダーのプーラー受けが壊れていました。 TUMIの先代モデル Generation4.4はプーラーに無理な力が加わる事により、スライダーやファスナー自体が破損することを防ぐために、リングの部分がクリップ形式になっており、スライダーやファスナーが壊れる前にプーラーのクリップが外れて壊れるのを防ぐ構造になっています。 また、スライダーのプーラー受け部分がスライドするようになっており、スライド部分を押し込むとプーラーが任意に取り外し出来るようになっています。 今回はそのスライド部分のストッパーが壊れてしまったのです。

富山からの出張帰り、TUMI丸の内店に持ち込み修理依頼をしてきました。 今回は丸の内店で購入したものでは無いためか、ギャランティーカードの提出を求められましたが、 幸いなことにギャランティーカードを鞄内に入れていたため、今回も無料修理となりました。

P1000156 このタイプのファスナーを使用しているのは、Generation4.4シリーズのみのはずですが、お手持ちのTUMIのファスナーをよく確認してみてください。 スライダーのプーラーを固定する、スライド部分の固定具が開き始めていたら要注意です。 意味不明な文章ですが、このタイプを持っている人ならわかるはず だと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月27日 (日)

TRF416 ツインサーキットラストラン

富山の出張もあと3日。

2月から述べ3ヶ月、長かったっすねぇ

で、TRF416でツインサーキットの走り納めをしてきました。

水曜日からセッティングを変更していなかったので、やはり水曜同様のオーバーステア。  タイヤをソレックス32から36に変更し、オーバーは一時顔を隠しましたが、フロントタイヤが温まるにつれ、気を許すとオーバーステアが顔を出します。

そこで、先日オークションでゲットしたセンターワンウェイの導入です。

すると、見事なまでにオーバーが消えました。

実際はオーバーが消えたわけではなく、タイトなコーナーではオーバーを誘発させ、パワースライドさせながらコーナーに進入するなど、オーバーをコントロールすることが出来るようになった。 と言ったほうが正解かもしれません。

さらなる安定を手に入れるため、ボディーをARDのLX-250に変更。

気分よく白一色に塗装し、じっくり乾燥させ、さてそろそろボディーをカットしようかなと思ったとき、大失態に気が付いてしまいました。。。

しまった、ボディーマウント位置決める前に、塗装しちまった。。。

隣にピットを構えていた、同じ416を駆るお客さんが、プレシジョンボディーマーカー(ボディーマウント先端に取り付け、ボディーを押し付けると、ボディーにマウント位置の印が付くと言うもの)を持っていたので、借りて試してみるも、結局ボディーが前方右よりに偏ってしまい、せっかくのニューボディーが台無し。 (どうせ、クラッシュでボロボロになるから良いんだけど。。。)

と言うことで ARD LX-250 抜群の安定感です。 リアのダウンフォースが強いのでしょうね。 かなりお尻がドッシリした感じになります。 これで、オーバーステアに悩むことなくがなくなり、きわめてコントローラブルな車に仕上がってきたのですが、当然コントロールが容易になればスピードも上がってくるわけで、すると今度は高速域でアンダーが顔を出すようになってきました。

加速中にステアを切り込むと曲がらない、曲がらないから更に切り込む。 穏やかな高速S字で、軽くステアを切り返せばスムーズに抜けられるところを、ステアを必要以上に切り込まないと曲がっていかないので、切り返しがワンテンポ遅れ、結果間に合わず縁石にヒット。 高速コーナーで加速姿勢に入ると、アウトに膨らんで縁石にヒットする。

恥ずかしながら、わたくしこの時はニューボディーのダウンフォースが強いからだと思い込み、実際は自分の車がパワーアンダーになってることに気が付いていませんでした。。

帰り道、田んぼに囲まれた道を歩いているときに、ふと、フロントのリバウンド量が少なかったことを思い出し、自分の車がパワーアンダーに見舞われていたことに気が付きました。

東京に戻ったら、今度は夜な夜なテクノEPサーキットに通うつもりです。 今の416は徹底的に走りまくって、まともに走れるようになったら、新たに416なり、次期TRFを購入しようと思います。

その前に、あのエンジンツーリングとハチイチも走らせないとな イヒッ!

と、言うか今の私の最大の欠点。 混走になると他車に気を取られコントロールに集中できなくなる問題を克服しないといけないようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月24日 (木)

TRF416 センターワンウェイ

P1000145_2

オークションを眺めていると、センターワンウェイが激安で(もちろん新品)迷わずゲット。 定価より1000円安く(手数料込みで)購入できました。

巻き癖が消えていないので、センターワンウェイを導入しフロントのブレーキング現象を軽減させてみる作戦です。

仮組みをしてみたら、どうやらシャフトが若干太いのか、どうもワンウェイの回転が渋いので、シャフトを耐水ペーパーで真円を崩さない様に丁寧に研磨し、スムーズに回転するように調整しました。 おかげで、現在フロントベルトを回すと軽くスルスルスル~っとフロントベルトが数回転します。

センターワンウェイは、一般的に後輪が前輪より早く回転している時のみ、前輪に駆動を伝えるユニットであり、後輪より前輪が早く回っていれば前輪はフリーの状態になります。 同じタイヤ径であればコーナーリング時は前輪の方が若干早く回転するので、フロントワンウェイやフロントデフなどによるブレーキング現象は起きません。 厳密に言えば、コーナーリング中にフロントワンウェイ(場合によってはフロントデフ・フロントダイレクトカップ等)の過重と、センターワンウェイのフリクションを前輪イン側のタイヤが受けるので、それなりのブレーキは掛かります。 よってセンターワンウェイのフリクション(渋さ)を減らすのがセンターワンウェイ搭載時の肝になります。

フロントワンウェイはクイックなコーナーリングが出来る一方、副作用として、コーナーリング中前輪アウト側のタイヤは後輪より早く回転するのでフリー状態となるのですが、前輪イン側のタイヤの回転が後輪より遅いため、ブレーキを掛けてしまいます。よって前輪イン側のタイヤがブレーキとなるわけですから、そこを基点に車が曲がろうとし結果オーバーステアになり、クイックなコーナーリングが出来ているように思えるのです。

では、センターワンウェイを搭載した車にフロントワンウェイを付けても、フロントワンウェイによるオーバーステアが起きないから、クイックなコーナーリングが出来なくて意味無いじゃん? と思われるかも知れませんが、実際にはフロントワンウェイが転がろうとする慣性が大きいため、センターワンウェイの作動には若干の時間が掛かり、コーナーの切れ込みはフロントワンウェイが作動しクイックです。 しかしすぐセンターワンウェイが作動するので、車はアンダー方向になります。 が、パーシャル(スロットルを煽る)することによりフロントワンウェイを作動させることも出来ます。

センターワンウェイに、フロントワンウェイを組み合わせることを、ダブルワンウェイと言いますが、スロットルオンでオーバー、オフでアンダーとなるので、両方の特性をうまく利用したスロットルワークができれば、かなりの武器になります。 コーナー手前でアウトに車をはらませ、アウトインインで前車を抜くことが出来ますし、自由にコーナーリングラインが引けます 理論上ですけど。

と言うわけで、過去にアレックスのエクスプレスジャパンでダブルワンウェイの経験があるのですが、ドライブフィールはすっかり忘れていますし、車の性能もまったく違いますから、次回の走行で試してみたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月23日 (水)

TRF416 受難2

P1000147   P1000146

相変わらずの受難続きです。。。

今回はメカニカルグリップの確保に重点を置き、グリップ剤にタイヤウォーマーは使用していません。

基本セッティングの出ていない車にグリップ補助剤を使うと、タイヤに負担を掛けるだけの車になり、レースですぐタイヤが熱ダレし、その結果バッテリーに負荷を掛けタレてしまうからです。 

私はシャシーのメカニカルグリップを上げてから、足りない分をグリップ剤で補うものだと考えています。

さて前回同様、どうもオーバーが消えず、マキマキになってしまいます。

タイヤの高度が悪いのか、インナーが悪いのか、ホイールが悪いのか、足周りが悪いのか。。。

タイヤ関係の組合せは何万通りもあるので、とりあえずサーキットで相性が良いとされている組合せでセッティングを進めていきましたが、車高を変えたり、リバウンド量をかえたり、キャスター、トー、キャンバー、オイル、スプリング、ダンパー取り付け位置など、いろいろ変えてみますが、イマイチ決まらない。。。

そんな中、リアアップライト1個破損、Cハブに関しては手持ちの予備を全て破損し、走行不能状態に。。。

P1000148 困って併設ショップ内を物色していると、サイクロンのCハブを発見! これは使えそうだと購入するも、やはりポン付けは不可能。 サスアームにはめ込もうとするが、幅が大きく入らない、よって鑢で削り込む。 サスアームに収まるようになり、サスピンを通そうとするも、サスピンの径が大きく入らない。 入らなければ広げればいいと、鑢で穴を広げる。 サスピンを通し、ナックルを入れようとすると、幅が狭く入らない、よってさらに広げるために削る。 。 と約40分掛けて削りまくり、当然片側だけサイクロン用と言うわけにも行かず、左右両方で同じ加工を実施しやっと完成。 ガタ無くスムーズに稼働し、走行フィールも問題ない。

がセッティング変更を繰り返し、巻き難くなったものも、所どころで巻く癖は消えない。

店長曰く、そのセットで巻くなら後はボディーしかない、このボディーを使ってみなさいと、ARDのLX-250を進められたので、次回行った時、どうしてもセッティングが出ないようなら、買ってみようと思います。

今、気が付いたのですが、プロポの設定が悪いのかも? 今現在、車のポテンシャルを見極めるために、サブトリム以外はデフォルトのまま。 ステアリングスピードや、ステアリングカーブを調整すると直るかも? (要はステアがクイック過ぎてステアリングブレーキがかかり、急激にフロント加重になり、リアのトラクションが抜けてしまい巻く?それならリアのリバウンドを増やせばいいのか?うぅ~んわかんねぇ~w)それで直ったらコントロールが下手糞だって事ですね!?

でも、それを下手なのを補う機能ですから、有効活用しないと高級プロポを買った意味無いですよね!。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月19日 (土)

TRF416 受難

今日は、ちょっと風が強かったですが、気持ちが良い位の快晴だったので、ツインホビーにTRF416を走らせに行ってきました。

昨晩フルメンテを行った事もあり、見事にアンダーは消えてました!!。 

ですが、マキマキになっちゃったんですけど。。。

ってことで、セッティングを開始するも、トライアンドエラーの繰り返しで中々良い結果が生まれず、苦しんでいるときに大クラッシュです。 原因は度重なる縁石へのヒットにより、サーボセーバーのガタが大きくなり、ステアが戻らなくなってしまったため、ストレートでガタ分の舵角修正している最中に、急にガタが逆方向に変化し、最高速のまま縁石に強烈ヒット!、Cハブ切断、サスアーム破損、スイングシャフトに歪み、ホイールの割れが発生してしまいました。(TT)

P1000137  P1000138

モーターも13.5Tから9.5Tに変更していたので、衝撃も半端じゃなかったでしょう。

ダンパーオイルや、スプリング、取付け位置を変更したり、リバウンドを増やしたりして最終的には、オーバーであることは変わりないですが、かなり走らせやすくなりなりました。

きっとタイヤのチョイスが悪かったんだと思います。 明日はタイヤをきちんと決めてから、再度セッティングをしていきたいと思います。

やっぱり タイヤウォーマーは必須ですね。 ウォーマーがあればここまで悩まなかったと思います。 が、ウォーマーに頼るのも考え物ですし、きちんとセット出せれるように勉強しないとだめですね。

サーボセーバーはツインホビー店長お勧めのものに変更しました。 これ最高です。皆さんも使ってみてください。

P1000140_2

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年4月18日 (金)

TRF416 初回点検w

P1000135_3

シェイクダウン後8パック相当走りましたので、完バラしてメンテナンスすることにしました。

すると、組み間違っている所を発見(><)

ダンパースプリングなんですが、田宮ってスプリングレートを色で選別しているものだと思い込んでいて、スプリング色が全部白だったので、全て同じレートなんだと思い込み、適当に取り付けていましたら、ダンパーのメンテをしているときに、ふとスプリングの巻き数や太さが違うことに気が付き、よくよく見るとスプリングの上?の方に青や黄色の点が打ってあるのを発見しちゃったんです。

ん?なんだこの点は? ってことで説明書を見てみると、ダンパー組立て図にリア(白/黄)とかフロント(白/青)とか書いてあるし。。。 まったく気が付きませんでした。。。 あほです。。。

ずっとこの車はアンダーだなーと思っておりまして、いろんなHPを見ると、416はアンダーっぽいような記載があったので、そういう物だと思っていたのですが、ひょっとしたらこの組間違いが原因だったのかも。。。

思い起こせば、通りで車高を左右で合わせたり、ツイック調整するのに手間が掛かったわけだ。。。 スプリングレートが左右で統一されてなければ、合うわけが無い。。。

しかし良くこの状態で走れてたなぁ~ 思い込みってのは恐ろしいですね。

ブラシレス13.5Tのスピードに物足りなさを感じてきたので、やる必要はないと思っていた、ベアリングの脱脂を実施しました。 駆動系がスルスルになって、フリクションが減ったので若干スピードののりが良くなるはずです。 

あとはデフボールが気になるで、プレートと一緒に新しいのと交換を検討しないと。

明日は晴れたらツインに行こうかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月16日 (水)

タイヤウォーマー

P1000134   P1000133

本日はツインホビーの営業日だったので、仕事終了後即行で行ってきたのですが、サーキットは私一人の貸しきり状態でしたので、誰にも迷惑掛けることなく、のんびり楽しむことが出来ました。(なんせ走るシケイン状態ですから。。。 汗)

今日はとっておきのアイテムを借りることができたので、その威力を確かめるのが主目的です。

とっておきのアイテムとは、いまやラジコン界では常識の必須アイテムである、タイヤウォーマーです。

走行する前に、写真の様にタイヤをある程度暖め下地処理をします。 下地処理は専用の薬品を使ったりWD40を使ったりして、表面をやわらかくします。 下地処理をしましたら5分から10分またタイヤを暖め、パラゴンFXなどのグリップ剤を塗り、再度5分暖めます。 5分経ちましたら、タイヤの表面に残ってるグリップ剤を指でタイヤ全体に伸ばし、さらに5分程度暖めて表面に残ってるグリップ剤を拭き取り完成です。

この処理をしたタイヤは、各コーナーでギュルギュルスキール音を鳴らしながら、サーキットを駆け巡ります。 そのグリップは半端じゃないです。 グリップしすぎてハイサイドを起こし転がったりしちゃいます。

今まで、タイヤウォーマーなんていらないなぁ~ って思っていましたが、これは是が非でも入手したいアイテムですね。 もうこれなしでは走れないと思います。 あのグリップ力は病み付きになります。 かなりテクニックがあがったかのような錯覚に陥っちゃいます。

今回はギヤー比を前回の7.0から6.3、5.3と変更して行ったのですが、タイヤウォーマーが無ければ5.3まで落とせなかったでしょうね。 7.0と5.3ではスピードレンジがまったく違いますから。 前回走行時はかなり縁石に当て、アクスル関係を壊しちゃったのですが、今回は縁石に当てはしたものの、どこも壊すことなく済んだので、これもタイヤウォーマーのおかげかな? と思ったりします。

今回の走行では、グリップはあがったものの、前回同様アンダー気味だったので、次回の走行から本格的なセッティングの煮詰めに入って行きたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月13日 (日)

TRF416 シェイクダウン

P1000124

TRF416のシェイクダウンを決行するために、ツインサーキットへ行ってきました。

走るとは聞いてましたが、まさかここまで走るとは!!

かなり走りますよ!TRF416!! びっくりです。

1/10電動ツーリングは8年ぶりです。 グリップ剤もタイヤウォーマーも使用していないので、グリップ不足で、アンダーだったのですが、ブラシレス13.5Tでギヤー比が7のマッタリ仕様で、ミニッツを若干走らせていたおかげか、結構まともに走れました。

結構走れちゃうものですから、調子に乗ってスロットルを入れてたら、曲がりきれなくてぶつけまくって、シャシーもボディーもボロボロになってしまいました。(TT) 

ブラシレスモーターはモーターブレーキが無いのか、スロットルをニュートラルに戻してもスルスルスルーっと転がって行っちゃうんですよ。 ブラシモータは、ニュートラルに戻すと、モーターブレーキが掛かるので減速するんです。 ブラシモーターのつもりでコントロールしてると、コーナーで止まらなくてオーバースピードで突っ込んでしまい、曲がりきれなくてぶつかってしまうんですね。 慣れてきた頃には既にボディーはボロボロになってたわけです。

単独走行では結構走れるんですけど、混走になると駄目ですね。 他車が気になって集中できず、当てまくりです。 (一度だけやってはいけないぶつけ方をしてしまって、ホイールが割れてしまい、Cハブが折れ、スイングシャフトが曲がってしまいました。) これは慣れるしかないので、積極的に他車が走っているときに走り込むしかないのです。 これに慣れない事にはレース出場は夢のまた夢です。。。

あっ、そうそう。 ツインホビーの意味不明なジャンプ台なんですが撤去するそうです。 それに伴ってコースレイアウトも変わるのかな? サーキット的には1流の環境なので、ツインホビーさんには、いろいろとがんばってもらいたいです。

じゃんじゃん通いまくりたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TUMI 22020でラジコン

P1000127_2

ツインホビーにTRF416をシェイクダウンしに行くのですが、車が無いゆえ電車で最寄り駅まで移動し、そこからは徒歩となります。

いつもラジ用品を入れているコンテナボックスでは、到底持って移動することは出来ないので、悩んだ挙句TUMI22020を持ってきていることを思い出し、無理やりラジ用品を詰め込んでサーキットへ行くことにしました。

P1000126 しかし、ありえないですね。 TUMIにラジ用品を入れてわざわざ電車に乗って行くんですから。 世界広と言えどもTUMIにラジ用品を入れてサーキットに行くのは私が世界初かも!?なんて思っちゃいますね。 ちょっと梱包に苦労しましたが、なんとか全て入れる事ができました。

さすがにシャシーをしまうのは無理ですけどね。

かなり重そうに見えますが、片手で持てますから結構軽いです。 キャスターもスムーズに回るので、移動するのに問題はまったくなさそうです。

ツインホビーまで電車で10分、最寄り駅から徒歩15分。 これなら余裕で行けそうです。

さて、行ってくるかなぁ~ あとは道中雨が降らないのを祈るだけです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月12日 (土)

ホビーショップ風

P1000131   P1000129

富山県で結構流行っているサーキット。 このサーキットはインドアサーキットですが、珍しいことにGP(エンジン)も走ることが出来るインドアサーキットなのです。

エンジンの騒音を外に漏らさないように、壁には発泡スチロールが貼り付けてあります。 また、エンジンの排ガスにより、建屋内が非常に汚れています。 ちょっとテーブルに肘をつくと黒く汚れてしまいます。 また写真には撮っていませんが、ピットには燃料の空缶や、PCなのどジャンク品が散乱しており、お世辞にも綺麗なサーキットとは言えず。 廃墟にアスファルトをひいてつくった、廃屋サーキットといった感じです。

ですが流行ってるんですよねぇ~ このサーキット。 店長の人柄なのでしょうかねぇ

私がお邪魔した日は、丁度レース日で、田宮クラス、23T、オープンクラス、でレースが行われていました。 私が一番見たかった1/12レーシングのレースは参加台数が少なかったのか中止になっていました。

決勝では23T、Aメインが5セルで12秒1のタイムを記録し、オープンクラスのブラシレスが11秒9を記録していました。 とても早かったですね。 しかも皆さんうまい! かなり白熱したレースを見ることができました。

レースを見て完全に火が付きました。 明日は雨が降らない限り、絶対TRF416をシェイクしにツインへ襲撃をかけます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月11日 (金)

TRF416 組上げ4

P1000123   P1000122

ダンパーを組立て、これでいつでも走行可能状態になったと思いきや、まだタイヤを作っていないし、アンプの初期設定もしてませんでした。(ちなみにボディーは完成済み)

購入したバッテリーの初期化?前処理?もしてなかった。 今のEPはかなり面倒です。 新品バッテリーは一度充電容量の半分まで充電して、放電しないといけないとのこと。。。 なんでもいきなりフル充電すると、内圧開放バルブが破損してしまうらしい。 今使っている放電器は、10年くらい前に購入したEPヘリの付属品(京商マルチチャージャーⅡ)で、時代遅れも甚だしく、電圧カット機能が無い故、放置しすぎると過放電してしまい、高価でデリケートなバッテリーをすぐ壊してしまいそうです。 

今のバッテリーは放電が肝のような気がします。 しっかり放電してコンディショニングを整えないと、どんなに高価な充電器を使ってもしっかり充電できず、バッテリーの潜在能力を引き出せないのではないでしょうか? と言うことで、今使ってる放電器では話になりません。 単セル放電器を購入しないと。。。 STRAIGHT社で放電器(あることはあるが)作ってくれないかなぁ~。 って日本中のラジコンカーフリークが願っているのではないでしょうか?

ダンパーをシャシーに取り付けて、バッテリーも搭載し、アライメントをとってみましたが、説明書通りに作ると、車高高すぎ、リバウンドありすぎ。。。 キット標準はパーキング仕様の設定なのかしら?  と言うことで、アライメント取り直しです。 インドアサーキットで、ハイグリップ路面を想定し、フロント車高4.5mm、リバ2mm、キャンバ-2度 トー0度。リア車高5.0mm、リバ2mm、キャンバ-1度。バネ前後白、スタビ・キット標準。 を基準にセットを開始したいと思っています。

さて、シェイクはいつしようかな。。。 と言うか、若い衆にツインか風サーキットに連れて行ってもらわないと。。。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月10日 (木)

JAL・DPラウンジとJGP維持の意味合い

またまた富山に戻ってきました。

あっ、今思い出しましたが、羽田のJAL北側DPラウンジでSOYJOYあるかどうか見るの忘れてた。。。 

最近DPラウンジ凄い混んでます。 ファーストクラスをはじめてから日に日に混みだしていますね。 今以上混みだすとラウンジの利用価値が無くなってくるような気がします。

今現在私はJGP会員なんですが、何故JGP維持に拘っているのか。それは非常にくだらない理由です。

一つはJGP専用セキュリティーゲートが利用できるので、どんなに一般セキュリティーゲートが混雑していても、スムーズにゲートを通過できる。また専用ラウンジ(DPラウンジ)が利用出来しかも空いている。 (サクララウンジはANAラウンジほどではありませんが、非常に混みあっています。) 2つ目はワンランク上の生ビールが置いてある。 3つ目は機内でキャビンアテンダントに「○○様、いつも搭乗ありがとうございます」と挨拶してもらえる(最近は殆どこのサービスはない)。など。

JGP会員の特典としてJALホテルの無料宿泊券、希望日に花束のプレゼント、海外路線アップグレード券、クラスJ利用クーポン、優先空席待ち、優先搭乗、空港でのファーストクラスカウンター・ファーストクラスラウンジが利用可能です。

JALホテルの無料宿泊券はかなり魅力ですが、ただでさえ出張で外泊が多いのに、改まってホテルに泊まろうなんて思わないです。 

優先搭乗は手荷物が多いときは置き場を確保するのにベストですが、早く乗ると飛ぶまでの時間が長すぎる。

ラウンジに関しては、羽田と成田、海外の空港でファーストクラスラウンジを利用できますが、先に述べたとおり、最近羽田のDPラウンジ(ファーストクラスラウンジ)が非常に混みだしています。 ファーストクラス対象路線が増えれば、益々混雑してくることでしょう。。。

そう考えると、私にとってJGPの維持に意味が無くなってくると言いますか、魅力が薄くなってきます。 JGPと同じサービスを受けたければ、ファーストクラスを利用すれば良いだけですから。

ただ、キャビンアテンダントやカウンター嬢から、いつもご利用ありがとうございます。 と声は掛けて貰えなくなりますが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 8日 (火)

京商 FANTOM2001

P1000121   P1000120

ラジコンカー界、最高にて最速を誇るハチイチレーシングカー。 最高速度は100kmを軽く超えてしまいます。

このファントム2001は7年前のモデルになり、無限精機のMRXや、サーパンとのベクター、HPIのプロシードなどと世界選手権を戦うために、京商がうん十年ぶりに開発したハチイチレーシングカーです。 プレ世界選手権では現在でも活躍している、下選手がこのFANTOMを駆って優勝しています。  現ハチイチレーシング最強を誇る、京商エボルバのベースとなっているモデルだけに、設計の古さは隠せませんが、秘めているポテンシャルを導き出せば、現在でも十分戦える機体であるかもしれません。

押入れの奥深くから発掘した、FANTOM2001は、エアーフィルターが完全に腐っていました。 エンジンはREXのチューニングエンジンで、開口部を全て塞いだ状態で保存していたため、恐れていた錆などは発生しておらず、燃料を送り込んであげれば、すぐに目覚めてくれそうな状態でした。

ベアリングは、練習用に脱脂していないベアリングを付けていたらしく、錆も無く、グリスが固着しているのか、若干重いですが、比較的スムーズに回ってくれました。

駆動ベルトは、ヒビなど無く、十分に使えそうな感じですが、21チューニングエンジンの大パワーを受けた瞬間に切れてしまいそうな気がします。 エボルバのベルトが流用できると良いのですが。。。

後は、受信機用のバッテリーが完全に死んでいるようです。 ステアリングサーボと、スイッチハーネスもケーブルの被服が破れ短絡した形跡が見受けられましたので、さすがに交換しないといけないようです。 最悪サーボ交換になるかも。。。

長年放置していた割には、経年変化も少なく、組み直すだけで普通に走ってくれそうな感じです。 

今週からまたGWまで富山に行かなくてはならないので、帰ってくるまでにオークションでパーツを揃えて、GW中に完全復活させ、再シェイクダウンを決行したいと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 7日 (月)

TAMIYA TRF416 組上げ3

P1000120   P1000121

ダンパーはまだ組んでいませんが、完成です。

メカ済みも無事完了。 13.5ターンのブラシレスモーターを搭載してみました。

これでシャイクダウンを済ませて、徐々に大パワーのブラシレスに交換していきたいと思います。

と言いますか、近所にはブラシレスモーターで、レースを開催している所が無いようなので、23Tのモーターに乗せ変えてたりしてw。

取り合えずシャシーは完成したから、ボディーを作らないと・・・

ボディー作るのって面倒なんですよねぇ

取り合えず白単色で塗装しようかな?。

ってボディー買いに行かないと。。。

明日と言いますか今日、娘の入学式終わったら、買いに行ってこようかな。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 6日 (日)

TAMIYA TRF416 組上げ2

P1000124   P1000125

取り合えずメカ積みを残し完成です。

ですが、気に入らないところがあるので、一旦バラしてシャシーの加工をする予定です。

メカ積みはその後ですな。

ダンパーはまだ組んでいません。 とりあえずはメーカーの基本セットで組上げてシャイクダウンしたいので、付属のオイルを使ってダンパーを組む予定です。

しかし、私が知っているTAMIYA車では無いです。TAMIYAと言えばギアだらけの48ピッチピニオンにスパーギアのモデルしかないと思っていましたが、どうやらかなり浦島太郎だったようで、今はプラパーツなんて殆どないし。 あってもカーボン混入の強化プラスチックですからって、 よくよく考えると競技モデルの、ハイエンドカーなんですから当たり前ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 5日 (土)

BOSS SPEED サーキット

P1000128   P1000127

6年ぶりにBOSSサーキットへ行ってきました。

走らせに行ったのではなく、調査に行ってきたのです。

何の調査かと聞かれると困りますが、混雑具合や、雰囲気とか、昔とどう変わっているか見に行きたかったのです。

昼ころ、長男坊を連れて見に行ったのですが、昔に比べたらガラガラでした。 ですがピットは全て埋まっており、お客さんも10人くらいいましたかね。

コース上は絶えず1台は走っていました、多くても4台。 ハチイチはもちろん、1/10GPツーリングに1/10レーシングコンバージョンも走っていました。 中にはコース上を飛びまくってた車もありましたけどw。。。

やはりGPは良いですねぇ~。 あの甲高いエキゾーストサウンドに、独特な燃料のにおい。 ファントム引っ張り出して持ってくれば良かったと、後悔しましたが、持って来たところで6年放置してた車ですから、エンジンが掛かるか不明ですし、掛かった所で、ダンパーやベアリング関係が死んでるでしょうから、まともにまっすぐ走らなかったでしょうね。

そのうち引っ張り出して整備してみようと思います。

さて、TRF416を組まないと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

TAMIYA TRF416 組立て1

P1000132

東京にやっと帰ってこれたので、早速TRF416の組み上げを開始します。

基本的にパーツの精度は良い様で、無加工で殆ど組みあがってしまう感じですが、若干気のなる所があったので、リューターなどを使って加工を実施しています。

まずは、シャシー。 フロントバルクヘッド部の所に三角形の穴が開いていますが、そこはベルトの逃げになっていますが、高速回転時ベルトが膨らみ、シャシーに干渉しそうなので、リューターで斜めにテーパー加工を実施。

モーターバルクヘッドにセンターポストをM3の皿ビスで止めるが、皿ネジの頭が若干飛び出て、モーターに干渉しそうなので、モーターバルクヘッドに更にテーパー加工を施し、飛び出ないようにした。

サスアームに0.5mmのスペーサーを入れるように指示されているが、0.5mmのスペーサーを入れると、動きが渋くなるので、0.1mmのスペーサーに交換した。

ベルトスタビマウントは、説明書通りだと短い感があるので、スペーサーを追加し適正化を図った。

今日は疲れたのでここまで、明日には完成しそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 3日 (木)

MINI-Z NEW ボディー

P1000118

今日は水曜日、ツインサーキットの営業日ですので、現場の若い衆とmini-zを走らせに行ってきました。

愛用していた、エンツォはぶつけ過ぎたため、ボディーが割れてしまい、修復にかなり手間が掛かりそうなので、併設のショップで新しいボディーを購入しようと思い、フェラーリ612スカリエッティを購入いたしました。

このボディーに変えてから、物凄くMINI-Zが楽しくなりました。

車の挙動がまったく変わってしまって、エンツォでは簡単に曲がっていたコーナーで、加重移動を誤ると簡単に転がってしまうし、雑な操作をすると、すぐに挙動を乱すので、スロットルやステアリングコントロールに非常に神経を使います。

エンツォは車高が低く、幅もあるため物凄く安定しているので、操作が物凄い楽です。 しかしこのボディーは速くて当たり前。 邪道なボディーです。 612の様な車でミニッツを走らせるほうが、コントロールもシビアなので、よっぽど練習になるように思いました。

今週で富山の仕事が一段落つき、1週間開けてから、またこの現場で仕事があるのですが、次回はMINI-Zではなく、1/10ツーリングでラジることになりそうです。

東京に帰ってTRF416を組上げないと。。。

P1000119 宿に帰る途中、漁港で投光器と網を持って海を覗き込んでいる人が沢山いたので、何をしているのか見に行くと、この写真ではわかりにくいですが、ホタルイカをすくっていました。 、触手の先端が青色LEDのように光ってとても綺麗でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 2日 (水)

TAMIYA TRF416

P1000117   P1000116

届きました。 1/10全日本EPツーリング覇者 田宮TRF416です。

某模型店の年度末在庫処分価格で購入。  4月1日になった時点で価格が4万3千円になってたので、滑りこみセーフで処分価格で購入することが出来ました。

ネットオークションより安かったのですから、かなりの儲けです。

アンプは、これからの主流になると思われるブラシレスモーターに対応した、LRPのスフィアコンペティションTC、モーターがLRPの13.5Tイレーザーブラシレス、サーボがKO-2413、充電器が、ストレートフロントラインコンペティションです。

あと、KOの受信機と、田宮のTRF416用チタンビスセットが届くはずです。

P1000115早速開封してみます。 青いアルマイトのアルミパーツが眩しいです。 オイルダンパーのシャフトが金色でした。 アレックスのEXP-Jを思い出します。 こういうハイエンドRCカーには、儀式みたいなものがありまして、 組立てに入る前にカーボンパーツ磨きから始めます。

P1000114 キットの中から、カーボンパーツだけを取り出し洗浄します。 田宮車ではめずらしく、バラセル使用のシャシーで電池を引っ掛ける6っつの長方形の穴が開いています。 今年から全日本のエキスパートクラスは5セルになるらしいので、5セル用のシャシーがそのうちオプションで出てくるのでしょうか?

P1000113 こちらが磨く前です。 400番の耐水サンドペーパーで軽く均してから、瞬間接着剤(超低粘度)を切断面に流し込んでいきます。 綿棒に瞬間を染込ませて、切断面に塗ってもOKですが、物によっては化学反応を起こし、煙が出る場合があるので注意ください。 流し込んでは乾かすと言う工程を3度繰り返し、瞬間接着剤を厚く盛っていきます。

ある程度盛って完全に乾いたら、今度は400番のサンドペーパーで凸凹を整え。1000番のサンドペーパーで磨きこみながら形を整え、2000番で仕上げていきます。 シルバー製品用のクロスで磨いても光沢が出ますし、車用のコンパウンドで磨いてもOKです。

P1000112

これは、まだ磨き途中の写真ですが、上の写真と明らかに光沢が違うのがわかると思います。 こんな事をしても0.001Sも速くなることはありませんが、エキスパートの人たちに一歩近づいた気持ちになれますよ。

もし、瞬間流しに失敗して垂れたとしても、瞬間はがしがコンビニにありますし、もし無くてもマニキュアの除光液で綺麗にふき取ることが出来ますので、ぜひチャレンジしてみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 1日 (火)

がぁ~~~~っ

仕事がうまく運ばないストレスか何かわかりませんが

かなり危ない領域に足を踏み込んでしまっているようです。。。

物欲が止まりません。

よくよく思い起こせば、何かストレスを溜め込んでいる時って、必ず何か没頭出来るもの、現実逃避できるものを、買い漁っているようなきがします。

バイク、カメラ、ラジコン、クロカン(オフロード)、サーキット(実車の改造パーツ)などなど。。。

今回はどうやら、ラジコンの様で、夜な夜なネットオークションで落札しまくりです。

既に投入した金額は、計算するのが怖いから計算していませんが、余裕でTUMIの96103が買える位の金額に達しているかもしれません。

帰ったら倉庫の掃除がてら、大事に保管してあるRAYSのホイールとA048をオークションで捌かないと、きついなぁ~ 

あっ、インドネシアの残ったUS$を換金するかなぁ~

どっちにしても、この物欲と言うか、ストレスを何かで発散しないと、ちょっときついなぁ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »