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2008年5月17日 (土)

ツインサーキット 再びパート2

P1000183   P1000186

今回もセッティングのお勉強会です。

相変わらずお客さんがいないので、私一人の貸しきり状態です。

ほかにもお客さんはいたのですが、空物のお客さんでサーキット走行は私だけ。

前回に引き続き(前回は急に冷めてしまったので、今回はしっかりと気を引き締めて)足回りのセッティング勉強です。 

ツインは基本的にグリップ剤を使わないと、走りませんし巻きます。 ですが、あえてグリップ剤を使わないで、メカニカルグリップだけで、どこまでグリップを上げられるか試行錯誤しながら、リアのダンパーを立てたり、サスブロックにスペーサーをかませたり、一つセットを変更したら取りあえず走ってみて、変更前とどう変わったかを確認します。 変化を捉えることが出来たら、また前のセットに戻して走って確認するという、3歩進んで2歩下がる的な、極めて面倒な作業を繰り返した結果、やっと、416の特性がわかってきて、狙った通りに走る車を作れるようになってきました。

ですが、ツインだけのデータですので、これが他のサーキットで使えるかどうかは、わかりませんが。。。

熱が下がり気味だったEP(416)ですが、狙った通りに走るようになってきたので、またまた楽しくなってきましたね。

ですが、かなりのクラッシュを繰り返しているせいか、シャシーのネジ穴にガタと若干の歪みが出始めています。 早く2.5mmシャシー発売にならないかな。

セットが出来上がってくると、スピードも上がってきます(前回も言いましたが) スピードが上がると壊れ方も半端じゃなくなってきます。

本日の交換部品

P1000184_3   スパー2ヶ(クラッシュ)、ナックル(消耗)、リアサスアーム(消耗) Cハブ(クラッシュ) リアアップライト(クラッシュ)

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インプラント表面本体は骨と結合するためにヤスリのような粗目になっています。しかし、その結合がはがれ、炎症によって骨が逃げていき、粗目には最近が入り込みバイオフィルムが形成されてしまうともう除去は困難になってきます。そうでなくても、インプラントはネジ状になってますから、器具を入れてもネジ山の間にほとんど当たることはありません。 ... [続きを読む]

受信: 2008年5月18日 (日) 16時40分

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