TUMI

2008年6月 1日 (日)

TUMI GO GREEN GET GREEN キャンペーン

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TUMIからダイレクトメールが来ました。

NPO団体アメリカンフォレストに協力し、10万本の植林プロジェクトに協力しているとの事。

そこで、6月30日までに直営店で9万5千円以上購入したお客に、1万円相当のギフトカードをプレゼントとのこと。

しかしこの1万円ギフトカードには有効期限があり、7月21日 まで日本の5箇所の直営店のみで有効だそうです。

ALPHAシリーズ、最近持っている人を見かけるようになりました。 羽田空港と小松空港で26141、品川新幹線ホームで26108を持っている人がいました。 ALPHAもアリかもしれませんが、どうもカタログを見るとショボく感じてしまいます。

早めにG4.4の22022をゲットしといたほうがいいかな・・・。

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2008年5月10日 (土)

TUMI 22020 修理完了

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修理に出したときには1ヶ月かかるとの事でしたが、GWを挟んだにも関わらず7日間で帰ってきました。

今回も丁寧に梱包されており、まるで新品を購入したかのような気分になります。

さて修理内容ですが、メインコンバートメントのファスナーにトラブルが発生した為、スライダーを2個とも交換依頼したものです。

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依頼したとおり2個とも交換してありました。 TUMIの新たなアルファシリーズでは、ファスナーが一昔前の物に変更されていますが、もしかすると、私に起きた不具合が多数発生した為、急遽昔のタイプに戻したのかも知れませんね。

ファスナーのスライダー部は良く点検されることをお勧めいたします。

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2008年4月30日 (水)

TUMI デチューン

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TUMIがモデルチェンジしました。

今までのGenerationシリーズから、Alphaシリーズへと変更されたのですが。。。

TUMI丸の内店で本物を見てきたのですが、はっきり言ってショボイです。 明らかにコストダウンを狙った商品に見え、利益優先に走った商品としか見えません。 

と言いますか、偽物が置いてあるかの様な感じを受けました。 たぶんU字ポケットが一回り小さくなったことが原因かな? たぶんこのせいでデザインが崩れ、いまいちバランスが悪く見えるのでしょうね。 たぶん使いにくくなっていると思います。

デザインも一昔前に戻った感じを受けたのですが、自宅に帰りTUMIからのダイレクトメールをみて納得しました。 

25周年を迎える今春、トゥミのコアラインは当時のヘリテージデザインをより濃く受け継いだ「ALPHA」コレクションとして生まれ変わります。

とのこと。

はっきり言って、今風のデザインではありませんし、かっこよくない。

これは間違いなく売れませんね。 少なくても私は欲しくありません。

近々TUMI22022を購入しようと目論んでいましたが、格好悪すぎるので、RIMOWAのシルバーインテグラルを購入することになりそうです。

旧モデルのGeneration4.4の人気が高まりそうな気配を感じます。

正規店で購入すれば、U字ポケットの四角い所に好きなロゴを入れられるみたいです。TUMIとかイニシャル・名前など。 並行輸入商品と差別化できますから、購入を考えている人は是非正規店で購入して、ロゴを入れてもらいましょう。 

そういえば、26108はラインナップされていないようですね、26108は日本国内限定商品でしたが、アルファシリーズでも後々ラインナップされるのかな? 

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TUMI 22020 修理

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先日、例のごとく22020にラジコンセットを入れて楽しんだ後、宿に戻りラジコンセットを片付けようとしたところ、ファスナーのスライダーとプーラーに違和感を感じよく見てみると、

P1000156写真を見てわかるかどうか不明ですが、プーラーを固定するスライダーのプーラー受けが壊れていました。 TUMIの先代モデル Generation4.4はプーラーに無理な力が加わる事により、スライダーやファスナー自体が破損することを防ぐために、リングの部分がクリップ形式になっており、スライダーやファスナーが壊れる前にプーラーのクリップが外れて壊れるのを防ぐ構造になっています。 また、スライダーのプーラー受け部分がスライドするようになっており、スライド部分を押し込むとプーラーが任意に取り外し出来るようになっています。 今回はそのスライド部分のストッパーが壊れてしまったのです。

富山からの出張帰り、TUMI丸の内店に持ち込み修理依頼をしてきました。 今回は丸の内店で購入したものでは無いためか、ギャランティーカードの提出を求められましたが、 幸いなことにギャランティーカードを鞄内に入れていたため、今回も無料修理となりました。

P1000156 このタイプのファスナーを使用しているのは、Generation4.4シリーズのみのはずですが、お手持ちのTUMIのファスナーをよく確認してみてください。 スライダーのプーラーを固定する、スライド部分の固定具が開き始めていたら要注意です。 意味不明な文章ですが、このタイプを持っている人ならわかるはず だと思います。

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2008年4月13日 (日)

TUMI 22020でラジコン

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ツインホビーにTRF416をシェイクダウンしに行くのですが、車が無いゆえ電車で最寄り駅まで移動し、そこからは徒歩となります。

いつもラジ用品を入れているコンテナボックスでは、到底持って移動することは出来ないので、悩んだ挙句TUMI22020を持ってきていることを思い出し、無理やりラジ用品を詰め込んでサーキットへ行くことにしました。

P1000126 しかし、ありえないですね。 TUMIにラジ用品を入れてわざわざ電車に乗って行くんですから。 世界広と言えどもTUMIにラジ用品を入れてサーキットに行くのは私が世界初かも!?なんて思っちゃいますね。 ちょっと梱包に苦労しましたが、なんとか全て入れる事ができました。

さすがにシャシーをしまうのは無理ですけどね。

かなり重そうに見えますが、片手で持てますから結構軽いです。 キャスターもスムーズに回るので、移動するのに問題はまったくなさそうです。

ツインホビーまで電車で10分、最寄り駅から徒歩15分。 これなら余裕で行けそうです。

さて、行ってくるかなぁ~ あとは道中雨が降らないのを祈るだけです。

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2008年3月24日 (月)

TUMI 22020+26108

P1000109 今回はTUMI22020と26108を組み合わせての出張になります。

が、26108の姿が見えませんね。。。

どこにいるのでしょうか?

じゃん!、22020の中に26108を入れて、富山まで転がしてきました。

P1000108_2 なんでこの様な事をしているのかと申しますと、今回の富山の出張期間は2週間で、1週間間を置いて、また2週間同じ所で仕事があるので、生活用品など持ち帰る必要の無い物を22020に入れてホテルに預けて帰ろうという作戦です。

22020なら鍵もかかりますし、もっとも下着や沸騰ポットなどですから、鍵かける必要も無いのですがね。

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2段積み重ねると、この様な感じになります。 26141と重ねるより見た目はスマートですね。  26108はコンバートメントが意外と広いので、使い勝手は物凄く良いです。 がラップトップを携帯する場合は26141に軍配が上がるでしょう。 

P1000111 実は、この26108にはおもちゃが入っています。w (もちろん仕事の書類も入っていますが。。。) 先に紹介している、MINI-Zレーサーとプロポと充電器、予備パーツなどが入っています。 先週までは26141にこれらを入れてサーキットに通っていましたが、今回はエンツォだけ持ってきたので、26108に入れて持ってきた次第です。  

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2008年3月20日 (木)

TUMI 26103 修理完了

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やっと一時帰宅できたので、楽しみにしていたTUMI 26103の修理具合のチェックを致します。

まるで、新しい26103を購入したかと思うくらい、きれいに梱包されていました。

早速ローラーをチャックしてみると、私はローラーだけが新しいものに交換されると思っていたのですが、ローラーを構成する全てのユニットが新品になっていました。

ローラーにあるTUMIのロゴは、交換前は傷だらけでしたが、綺麗に直っています。 使い方が荒いので、いつまでこの状態でいれるかは不明ですが、ちょっとは傷を付けない様に気をつけたいとおもいます。

当分出番はなさそうなので、しばらくはこのままかなw

Img_1395 現在所有しているTUMIです。 今は22インチのキャリーが欲しいのですが、RIMOWAにしようか、TUMIでいくか悩んでいます。 まぁ 当分買いませんけどね。

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2008年2月28日 (木)

TUMIについて

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TUMIの名前の由来は、インカ族が太陽に大量の収穫を感謝し、また翌年の収穫を願うためにラマを生贄に捧げていたのですが、そのラマを捌く為に使用されていた儀式用半円型刃からきています。実は儀式だけではなく、日常の雑用から外科手術にも、そして戦いにも使われていたと言われています。
ナイフに象られている人はインカ以前の神話に出てくるnaymlapです。
現在ペルーではこのTUMIが観光旅行広告などで使用され、ある種のシンボルとなっています。

TUMI社は1975年に設立され、ニュージャージー州のサウスプレインフィールドに拠点を置き。世界に50店舗を超える販売店を持っています。 2004年まではアメリカ国内で全ての商品を製造し、生涯保障を約束していましたが、以降中国やマレーシアにて製造されることにより、5年保障に引き下げられています。
TUMIの鞄と言えば真っ先に思いつくのが、その素材であるバリスティックナイロンです。このバリスティックナイロンはアメリカ陸軍の防弾チョッキの素材として正式に採用されていましたが、TUMIの鞄には防弾性能を備えていません。 銃撃戦の中TUMIの鞄を盾にしても無駄ですが、ナイフを用いた強姦に対しては十分に盾として使用することが出来ます。

現在はFXTバリスティックナイロンを使用してしており、アメリカ陸軍にて採用されていたときの1.5倍の強度を得ていると言われています。 TUMI製品に使われている金具は航空機規格のアルミ金属を使用し、ショルダーベルトはパラシュートに使用されるハーネスベルトと同じ素材を使用しています。
故にTUMIの鞄は強靭なんです。使い方にもよりますがなかなか壊れません。 サラリーマンのタフな使用にも十分耐えられるのです。 これがバーバリーの鞄ではデザインは優れていますし、見栄を張れるかもしれませんが、減価償却する前に壊れてしまうでしょう。 減価償却で言えば安い鞄を買い換えていくより、少々値は張りますが、思い切ってTUMIを買ったほうが結果的に安く済むと思います。(飽きやすい人には辛い商品かも知れませんが。。。)
私が今、仕事に持ち出している26141は、TUMIの中でも最もポピュラーな商品で、実際良く持っている人見ます。 26141に限らず、TUMIの26シリーズは、使いやすく、鞄を構成するバリスティックナイロン・航空機規格のアルミ金属・パラシュートのハーネス素材など、男心をくすぐるマテリアルに魅了され、客先周りでポーター等を持つには抵抗があるが、バーバーリーなどのブランド鞄は嫌味を言われかねない、けして高くは無いが、安くも無い、かつ使い勝手も極めて良いという所が、サラリーマンにウケる理由のひとつかも知れません。

P1000066 以外と知られていないこの機能。Generation 4.4から背面下側のオープンポケットの左右には、ファスナープラーの収納ポケットがあります。TUMI使用者の方ぜひご活用ください。

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2008年2月24日 (日)

TUMI26103 修理完了

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先日TUMI丸の内店よりTELがあり、修理が完了したとのこと。

修理?たしか点検に出したはずなのに。。。 と思いましたが店員さんと話してるうちに修理と言った意味がわかりました。

キャスターを左右交換させていただきました。 とのこと。

しかしキャスター交換となったのは驚きましたね、ガタがあると言っても許容範囲の程度だったと思いますし、転がり抵抗に渋みがあると言っても、店頭にあった103よりは遥かにスムーズに転がってましたから(ベアリングのグリスが飛んでいただけかも)。 私の修理内容予測では、キャスターの分解清掃にベアリング交換程度だと思ってましたが、キャスターに変磨耗があったので、キャスター交換となって良かったです。 修理に出したその場で26108を購入したのが効いたのかな?

修理に出した当初は、修理具合を確認したかったので、店舗引取りを考えていましたが、修理内容がキャスターを左右交換となったことと、現在富山に出張中で、簡単に引取りに行く事もできないの故、自宅郵送にして頂きました。

気になる修理代と送料は、TUMI丸の内店で購入した正規販売品なので無料でした。

次回帰宅時修理部分の詳細をアップしたいと思います。

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2008年2月20日 (水)

TUMI 26141

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購入したてのTUMI26108は自宅に待機させ、久々にTUMI26141を出動させているのですが、 FXTナイロンの網目にちょっと埃が目立ってきたようなので、そろそろブラッシングをしないといけないようです。 ただ今は富山に出張中でして、ブラシは持参してきていませんから、ブラッシングするには靴屋さんに行って馬毛のブラシを買ってこなければなりません。。。しかし、富山にあるかな。。 金沢まで行かないと無いかも。。。しばらくは気にしないようにします。

先週、富山は雪が降ることが多く、26141にも雪を被ったのですが、表面で水玉が出来るものの、中には浸透していなかったので、まだまだ防水効果が保たれているようです。 スリット状のポケットの中にも雪が入り、溶けていたのですが、生地に浸透せず、水玉となっていました。 タオルで拭いたら綺麗に水が取れ、水しみ等無かったです。 さすがTUMIですね。

気のせいかも知れませんが、最近表面が緑色っぽく変色してきたような感があります。 蛍光灯の影響でそう見えるだけならいいのですが、よく空港で使い古したTUMIを持って歩いてる人は、大体緑色に変色してるような気がしたので、あぁなるのはイヤかな。。。

あの変色や生地がヘナヘナになった感じを、アジと言うのかもしれませんが、私的には好みでは有りません。

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2008年2月 9日 (土)

TUMI 26108

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丸の内店に行ったのが運の尽きでした。

前々から26141では大きすぎ、26103のPCバックでは小さいと言ったシチュエーションが多々あり、その時は不本意ながら無印良品のビジネスバックを使用していました。

そこで26108に注目し、シンガポールで見つけたら購入しようと目論んでいたのですが、為替レートの件もあり購入をあきらめながらも、冷やかしでシンガポールTUMI店員に「26108を見せていただきたいのですが?」 と尋ねると、「26108なんて型番は聞いたことがない。ほらパンフレットにも載ってないだろ!?」とパンフレットを私に差し出してきたので、受け取って見てみると確かに載っていない。

そんなエピソードを思い出し、丸の内TUMI店員に話すと、「26108は日本限定モデルなので、海外にはありません。」とのこと。。。 えっ。。。そうなの?。。。

で、その26108の在庫はありますか?と尋ねてみましたら、26108を店員さんが持ってきてくれたので、いろいろと見てみると。。。

Img_1363_2 26141より一回り大きく、26108のメインコンバートメントは、26141の前部コンバートメントをエクスパンダブルさせた奥行きと同じくらいで申し分ない。 しかし26141にある様な前面のスリット状ポケットがないのが痛い。(下の写真参照)

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メインコンバートメントは仕切り板が1枚あり、前面に寄せることで全ての容量を使うことが出来る。 仕切り板にポケットは無いが、26141同様厚みがあり、書類をそのまま入れても皺になることなく収まりそうである。 前面にはファスナー付きのポケットがある。 PCを入れる場合は、別途ケースが必要。

やはり26108は使い勝手が良さそうであると判断し、またもや衝動買いしてしまいました。。。

26108は通勤用もしくは、チョイ客先打ち合わせで活躍を期待し、26141ではちょっと大げさだった場面を、26108でスマートに解消できそうです。

Img_1367 インドネシア出張の際は26141を持っていったのですが、国内で不満を感じたことは無かったに、海外ではちょっと容量不足を感じましたね。 もう一回り大きいのが欲しいなと思いましたが、次の海外出張があるときまで考えないようにします。

Img_1372_2 26141は22020にぴったり収まります。まだ若干の余裕がありますね。 自宅では型崩れを防ぐためにこのように保管しています。 ちなみに私はショルダーベルトを鞄に付けていますが緊急時以外使いません。 理由は肩に皺が付きますし、鞄が型崩れします。 服装も崩れるのでスマートでは無いと思っています。 どんなに重くてもハンドキャリーします。 おかげで大分握力付きましたw。

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TUMI 26103 修理

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26103は比較的稼働率が低いのですが、扱いが乱暴なのか、気がつくとキャスター部にかなりの擦り傷があります。 このことが原因かはわかりませんが、富山への移動の際、何度かタイヤがロックしてしまう不具合が発生。 急遽転がすのを止め、ハンドキャリーで宿まで移動し、キャスター部を点検してみると、若干のガタが見受けられ、転がり抵抗に渋みがあるような気がしたので、富山出張の一時帰宅時、TUMI丸の内店に立ち寄り見てもらうことにしました。

小松空港から羽田に飛び、TUMI丸の内店に行き早速見てもらいますと、店員さん曰く、「キャスターのロックについては、キャスター部に髪の毛が挟まる等で、キャスターがロックしてしまう現象が起こります。」 と言われましたが、26103よりもはるかに稼働率が高い22020ではそういう現象は起きていません。 

ガタや転がり抵抗については、店頭に飾ってあった26103より若干ガタはあるものの、転がり抵抗はむしろ店頭品の方が渋かった事もあり、店員さんに「特に問題ないようですが、如何いたしますか?」と聞かれましたが、消して安い品物ではないし、不安を抱えたまま使用するのは気持ちが悪いと判断し、点検に出すことにしました。

点検・修理期間は1ヶ月かかるとの事で、本土にて点検するのでしょうか?

TUMI製品は正規販売店で購入した場合、5年間の製品保障で、1年間は修理後の送料が無料です。 但しこのサービスを受けるには、国内・海外問わず正規販売店で購入したという証拠が必要になりますので、ギャランティーカード、もしくはレシートは大切に保管しましょう。

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2007年12月24日 (月)

チャンギ空港のTUMIショップ

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チャンギ空港に到着し、即効トランジットの手続きを済ませ、TUMIショップに突撃です。

P1000029 12/24日時点のレートは1S$=86円。 26121の値段は税込みで529.65。免税価格で495S$ つまり42570円。。。 国内価格が47250円ですから わざわざシンガポールで買う意味はない! これなら国内保証のある日本正規販売店で買ったほうがまだ良いと判断し、見切りをつける。

もう一つの、インドネシアに向かう前に入手したい商品として、ピューター製のピアジョッキ!。 これも社の先輩のお勧め品で、ピューター製のジョッキにビール等を入れると温まりにくく、ジョッキ表面は結露するものの、ガラス製品のように雫となって垂れてこないらしい。

しかし、必死に探したが、1時間半のトランジットでは発見することができなかった。残念。

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2007年12月17日 (月)

TUMI 96141

社の先輩が、どうやら台湾でTUMI96141をゲットした模様。

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実は今、社でTUMIが流行ってます。 といっても3人だけですけど。 今回96を入手した先輩はサムソナイト派だったのですが、一通り揃えたらしく今度はTUMIに鞍替えし、96シリーズに絞って購入チャンスを狙っている。

もう一人は、先の部ログ「TUMI26105」で話にあがった上司ですが、TUMIのバックパック系を揃えているらしく、先に紹介した先輩と台湾に出張し、22183?を購入したらしい。

22183

私は26シリーズを購入していますが、96シリーズを狙ってる先輩と顔をあわせると、仕事の話よりTUMI、航空会社のマイル、Edyのポイントの話しかしません。 クンロクだとか、141はどうだとか、103の付属バックは意外と使える。とかやたら型番が飛ぶ。 マイルやポイントにしても、こうするとポイントがよりたまるとか、そんな話が多い。 もちろん仕事のことを聞くと丁寧に細かく教えてくれるので、ものすごく頼りになる。

お互いフィールドに出ているので、会社で顔を合わすなんて1ヶ月に1回あるかないかですが、社に戻る時に会えるのを楽しみにしています。

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2007年12月 8日 (土)

トレイサーカードがキター

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トレイサーカードがやっと届きました。

このトレイサーカードは22020のもので、先に表参道の直営店で買った26141のものより先に届きました。

直営店でトレイサー登録したのになぜこないのかな?

カード自体はかなりショボイです。 ペラペラで首都圏のバス共通カードよりペラペラかも。 

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2007年12月 2日 (日)

TUMI 22020 + 26141

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今回は?も? 愛知県の三河に出張で来ています。 工程は5泊なのですが、今回の仕事は荷物が多いため、22020と26141を組み合わせてのロードとなりました。

やはり、ブラウンTUMIとブラックTUMIの組み合わせは微妙ですね。。。

26141にはPC他、書類が沢山入っているので、写真右の様な組み合わせで転がしますと、とてつもなく重く、ハンドルが折れそうな感じです。

ところが写真左の様に26141をぶら下げて歩きますと、重さは殆ど感じません。 が、油断すると、26141の鞄底を路面に引きずってしまったり、エスカレーターに乗る際など、鞄を組みなおしたりと結構手間がかかったりします。

26141とスーツケースを組み合わせる場合は、22022が大きさ的にベストだと思います。 横幅はほぼ面一になると思いますしね。 22022欲しいなぁ~

違いました、幅は22024が26141と同じであり、 22022は22020より高さが約5cm・幅0.5cm・深さ4cm増え、26141と幅が面一にはなりませんでした。

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2007年11月26日 (月)

TUMI 22020 + 26103

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先のBlogでも紹介してますが、先日久々に22020を出張に持ち出しました。 と言うのも愛知県豊田市に4泊の予定だったのです。 が、会社に行ったら工程が2泊に変更されており、22020では明らかにスペックオーバー。。。荷物重すぎ。。。着替え多すぎ。。。遊び道具持ちすぎ。。。 なわけだったのです。

これなら26103+26141で十分間に合いました。 いや26103だけで十分だったかも。

22020は何故かブラウンを購入してしまって。 やはり定番のブラックにしておけば良かったかなぁ~ と思っていたのですが。(というか今でも思ってますが) このブラウンって太陽の光を浴びると結構いい色に輝くんですよ。 ちょっと紫っぽい感じに見えたりします。 品がある感じで結構良いです。 女性に最適かもしれませんね。

今までB5のモバイルPCを使っていたので、22020に収まっていたのですが、最近VAIO94SZを購入し22020にはうまく収まらなくなってしまい、26103のPCバックを22020にぶら下げて歩いてみたのですが、ブラウンの22020と定番のブラックTUMIを組み合わせるとちょっと微妙かも。。 (なんでブラウンを買ったのかなぁ~と思ったりします)

転がすときは写真のようにぶら下げて歩いてますが、電車ではハンドル部分に挿しています(ぶら下げてると邪魔ですし、蹴られそうですから)。  電車内で鞄に興味のあるっぽいサラリーマンの視線を感じることがあり、最初はハンドルに挿している26103のPCバックに気がつくらしく、へぇ~TUMIかぁ ってチラ見するのですが、22020に気がつくと、えっこれもTUMIなの? と興味津々にガン見されます。 96(クンロク)シリーズの皮製96103・96141・96121・96020なんかはたまに見ますけど。ブラウンの22020はまだ遭遇したこと無いですから、レア度は満点なのかな? ということでブラウンで正解だったと自分に言い聞かせています。

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2007年11月23日 (金)

TUMI 26105

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先日、出張のため会社に22020と26103の付属PCケースを組み合わせ会社に出社したのですが、私のTUMIを見て上司が「俺26105が欲しいんだよ」とのこと。

あれってコロコロのスーツケースみたいな、コンピューターブリーフですよね? と聞くと、 そうなんだけど、中身の仕切りはファスナーで取り外せるんだよ! と仰っていたのですが。。。

どうも嫌な予感がして、TUMIのホームページで商品を確認してみると、やはりこいつは私たちには使えない (エキスパンダブルじゃないし!)中途半端すぎる気がします。この鞄の用途は、モバイルPCではなく、フルスペックラップトップPCを持ち歩きたい方むきに開発されたのもだと思います。

例の如く ハンドルは鞄内に納まるタイプで、狭いカーゴルームはハンドル収納部のせいで更に狭くなり、見た目以上に物は入らないでしょう。 この手のサイズをスーツケースとして使う目的で買うなら、サムソナイト系の鞄の外にハンドルが収まるタイプを選ぶべきだと思います。

この商品は定価で9万、ネットショップで6万円台、海外で購入しても6万くらいでは無いかと思います。 それなら値段的に差の無い20インチのコロコロスーツケースの購入を勧めます(エキスパンダブルするからね)。  

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2007年11月20日 (火)

TUMI ホリデー限定ネームタグ

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どうやら 11月21日からTUMI直営店・TUMI.COM・百貨店のトゥミショップ のいずれかで、Generation4トラベル・Generation4.4ビジネスコレクションの中で、単価45000円以上の商品を購入すると、限定2000名(先着順)にプレゼントされるらしいです。

今年は毎年恒例?定番モデルのリミテッドエディッションモデルが発売されないため、このサービスを企画したのかな? 実は私、26141の2007年リミテッドモデルの購入を目論んでいたのですが、8月に表参道のTUMI直営店で、「今年はリミテッドモデルの企画は無いんです。」と店員さんに聞いたときにショックを受けながらも、リミテッドモデルの発表まで購入を見送っていた26141をその場で購入してしまいました。

Lp_2_20071030 今年のリミテッドモデルが発売されない理由は、11月17日の大阪心斎橋TUMI直営店の開店に伴い、開店記念ブリーフケースを製作したのが理由らしいです。 心斎橋店に30個 TUMIハービス大阪店と都内各直営店に5個づつの計50個の限定プリーフだそうです。 たぶんすでに完売でしょうね。

この開店記念ブリーフを買うとホリデー限定ネームタグは貰えるのでしょうか? Generation4.4じゃないから対象外なのかな?

26103の付属PCバックにTUMIタグが無いので、TUMIタグの単品購入を考えているんですが、45000円以上の買い物でネーム付が貰えるなら、22インチのコロコロスーツケースを買ってしまおうかなぁ~

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2007年11月 9日 (金)

TUMI 26103

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買ってしまいました。TUMI26103

出張先からの帰路、鹿島セントラルから高速バスに乗り、東京駅八重洲口で下車。普通ならそのまま在来線に乗り、自宅へ向かうのですが、今回は丸の内連絡通路へ向かい、東京駅丸の内南口を出て、東京中央郵便局の裏手にある、TUMI丸の内店へ向かう。

中には2・3人のお客さんがいて、店員さんに商品の説明を受けていた。 私は店内を一通り見回してから目当ての26103を手に取り物色。 26103_4_222020と同じでハンドルが鞄内に納まるゆえ、ハンドル側のスペースには殆ど何も入らないことを確認(想定内ゆえ無問題)。  エクスバンダブル機能はPCケースが納まるスペースが広がるものと思っていたが、実はもう一つ2センチくらいの収納スペースが増えるだけだった。これは想定外 (私的にはPCケース収納スペースが伸びる方が嬉しいのだが 。。。) このことが原因で購入するのにかなり悩みました。 中途半端にエキスバンダブルするくらいなら、26104の方が使い勝手が良いのかな?と思い、26104を見せてもらおうと尋ねるとすでに完売とのこと。 26103も最後の1個なそうな。。。 店員さん曰く、最近このタイプは良く売れているらしい。 (やはり経費削減で出張も無理やり日帰りしたり、仕方が無く1泊させるような形態に移ってきていることからでしょうか?) 

Img_0694 確かにこの鞄は、1・2泊の出張に適して、かつ拡張性が高い。  26141との組合せにも違和感ないだろうし、組み合わせた場合3泊くらいまでは行けそうだ。 26103を母艦としてホテルで待機させ、26141を持って出撃! カッコいいかも♪ 26103のPCバックも普通の鞄として使えそうだし、2個鞄を買ったと思って買っちゃおう! って事で買ってみました。

とりあえず、この組合せは今度の日曜から行く札幌3泊4日のロードで試してみようと思います。インプレッションは札幌からの帰宅後に。

この組合せに更に26103付属のImg_0695_2PCバックを載せるとトーテムポール状態になって笑えます。 さすがに3段はやりすぎですね、実用的ではありません。 

余談ですが クレジットカードはJALSUICAを使ってますが、JALカードって分割できないんですね。2回払いで買おうとしたんですが、「TUMIは特約店なのでポイント2倍にはなりますが、分割はできないんです」との事。 

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2007年11月 7日 (水)

TUMI 22020

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先日 福岡に出張した際に、長年使っていたコロコロスーツケース(キャリーオン?)のコロコロ(タイヤ?ローラー?) 部分が壊れてしまいまして、急遽代替の物が必要になったので天神の街をうろうろしてみたわけです。

前々からRIMOWAに物凄く興味があり、買うならRIMOWAのTOPASだなぁ~と天神の地下街を散策しながら、いくつかの販売店を見てまわったんですが、ちょっと自分のスタイルと言いますか、用途に合わないような気がして断念。 RIMOWAが駄目ならゼロハリかな?と思いましたが、ゼロハリなら京王堀之内近くのCOSTCOに安く売ってたし、定価でしかも天神で買うのは勿体無い。 じゃ定番のサムソナイトかな? と浮かびましたが、サムソは会社の人が使ってるし。。。 と独りごちながら宿に向かってトボトボ歩いてる途中に三越を発見。 三越なら何かあるだろう!と入ってみました。

紳士物売り場をうろついてるとエスカレーター横に、赤くTUMIと言う文字を発見! あっTUMIなら良い物があるかも!と売り場を物色してみると、ちょっと変わった見たことのない色のスーツケースに目が留まる。

サイズは機内持ち込みできる20インチで、フロントポケットにもかなりの収納容量がある。 カーゴルームは万が一荷物が増えたりした場合に、収納容量を増やすことが出来るエクスパンダブル機能付きで収納力抜群。 ほぼ一目惚れ状態で衝動買いしちゃいました。

購入後約1ヶ月ちょい。10回のフライトに、新幹線や長距離バスや在来線などを経験してのインプレッションですが、ローラーは売りにしてるだけあって静かで滑らかに転がります。 Hi360607_4フロントポケットは思ったとおり収納力があり、ナイロン製のショルダーバックをたたんで入れられます。 ハンドルにボタンがあり、 そのボタンを押すとハンドルが飛び出る機能に高級感を感じるが、ハンドルのプラスチックパーツの合いにズレ・段差があるのが残念、その辺はMADE IN THAILANDというタグに納得。  ハンドル収納部分がカーゴ内に収まるタイプなので、カーゴルームは思ったほど収納力はなかった。 エクスパンダブル機能を使った場合、収納方法を考慮しないと、電車が発進、停車するたびにカバンが転ぶ(バランスがいまいち悪い)。機内持ち込みを考慮して20インチを購入したが、22インチを購入したほうがよかったかな? と思ったりしてます。 

ですが、注目度は抜群♪ 不満点はありますが、かなり気に入っています。買って大満足です。

今は26103が欲しいですね、2・3日の出張なら26141と組み合わせると丁度いいと思います♪ ひょっとしたら買っちゃかもw

正規販売店で買った証明書 ギャランティーカードです。通販等で買った人はトレーサー登録は出来ても、このカードはないでしょ?えへへ

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